ちはやふる 第5首 よはのつきかな
まじめに書こうぜ!と決意したものの、またサボっております・・・ハハハ。
さて、第5首。新のいる福井まで「太一と」やってきた千早ですw 千早の心はまだ小学生のままやなぁ・・・。太一不憫![]()
新の家に着いたものの、肝心の本人はいない。駅前の本屋でバイトしてると聞き、今来た道を走って戻る千早と太一。
しかし、自転車に乗ってる人を掴んじゃダメだろう>千早。
よく、怪我しなかったもんだわ![]()
そんなわけで、新と再会となったわけですが、電話での印象の通り、新はくらーーーーーくなってた
カルタを蹴飛ばす新なんて、太一じゃないけど、見たくなかった![]()
隣に住んでいる由宇ちゃんから、新がかるたをやめた理由を聞く千早と太一。がっかりしたまま、電車に乗った2人でしたが、千早の耳には新の声が聞こえてました!(やっぱ、地獄耳!)
そう、千早の手紙を読んだ新が自転車で追いかけてきていました![]()
神様じゃなくて友達でいたいよ って、いいセリフ。あと、太一もかるた部を作って新を待とうって宣言。ここから、瑞沢かるた部がいよいよ始動します!













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